最近MPCを良く触ります。そんなわけであっという間にコンパクト・フラッシュ(以下CF表記)の容量が満杯になってしまいます。それで、また新たにCFでもゲットしますかと、調べてみると容量の割に値段が高いのね。なので、HDDを搭載することにしました。
2010年1月28日木曜日
インストール
2010年1月27日水曜日
引用
この曲はいつ聴いても良いです。この曲を知ったのはこの人のmix cdです。このmix cdは最高にメロウです!!!めちゃお気に入りの一枚!!!
折り紙が宇宙に開く
昨日放送されていた、爆笑問題のニッポンの教養「未知なるカタチとの遭遇~宇宙構造工学・三浦公亮」が面白かったです。内容は、
「無重力ゆえ、地上の常識がいっさい通用しない宇宙建造物の世界。ひとつの突破口を開いたのが、三浦公亮東大名誉教授が考案した“ミウラ折り”という「折り紙」だ。つぶれたロケットにできた菱形模様をヒントに幾何学的に編み出されたその形は、じつはテントウ虫の羽や植物の葉など自然界にも存在し、さらには毛織物やモナリザの絵にまで見いだされる普遍的な構造だった。宇宙の真理に通じる「ミウラ折り」の神秘に爆笑問題が迫る」というもの。
印象に残ったのが、元々構造物の「破壊」について研究していた時に、実はその破壊されたものの方が、構造物としての「強度」が高いという発見と、その破壊されたものの幾何学的な美しさに気付いたというところです。「美しいからには何かある」という思いから研究していくうちに、「折り紙」というものに大きなヒントを得る。そこで考案されたのが”ミウラ折り”という折り紙の技法です。
まさか宇宙に建造物を作るという問題に、子どもから老人までいつでも手に入る「紙」というもの、そして日本人にはお馴染みの「折り紙」という遊びがヒントになるなんてとても面白いと思いました。
日常のふとした瞬間に感じる「美しい」ものは、誰にでも訪れるもの。それをどう繋げられるかが、その人の創造性なのだと思いました。
「ミウラ折り」で検索していると面白いサイトを見つけました。アットホームの社長さんが様々な分野の研究者にインタビューをしているサイトです。その中に三浦公亮教授のインタビューが掲載されているので、興味のある人はチェックするべし!
2010年1月22日金曜日
ビタンビタン!
2010年1月17日日曜日
newグローブを導入。
2010年1月13日水曜日
2010年1月11日月曜日
2010年1月7日木曜日
仮置き、部屋は物置状態。
2010年1月6日水曜日
まずやりたいこと
本を読んだり、音楽を作るのに作業机があると面白いかなと思い、いろいろ計画を立てていました。こちらのサイトを覗いてみたり、TOKYO STYLE (ちくま文庫)
近くのホームセンターには売っていなかったので、インターネットで蜜蝋ワックスをゲット。やっぱり手作りでやるからには、こういうこだわりの素材を使いたがるおいら。自然素材なので身体にもやさしいのです。カレースプーン一杯分で約半畳分なので、結構お得かも。メンテナンスは1~2年程度でオッケーだそうです。
とりあえず、表側だけ塗りました。半日ほど乾かして続きの裏面をやる予定。
渋いですね~。15曲目「pregnant」はかなり好きです。スロウでメロウでスムース。これぞブラック・ミュージックの旨味の一つ。全体的にミディアム・テンポの曲が多いので、ゆったり聴けます。
登録:
投稿 (Atom)